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「六畳一間のドン・キホーテ」の意味に「詐欺師アフィリエイター」が妙にしっくりとくる

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先日、「アフィリエイトサイト・ブログ・広告掲載について」を確認しながら、書いてるのに…思いながらアフィリエイターから相互リンクの申請のあったサイトをみていました。どうしてわかってもらえないのか…悲しくなります。

「六畳一間のドン・キホーテ」の意味に「詐欺師アフィリエイター」が妙にしっくりとくる

「六畳一間のドン・キホーテ」の意味に「詐欺師アフィリエイター」が妙にしっくりとくる


アフィリエイトサイト(ブログを含む)の相互リンク申請がきたので確認しながら音楽を聴いていました。

その時にいろいろと考えながら当ブログの音楽を聴いていたのですが…
申請のあったサイトをみながら、本当にいろいろなことを考えます。

そのサイトをどのような気持ちで作ったのかとか、何かしら配慮しようと考え込むわけです…
そのため休日などの空いている時間に、まとめてチェックしています。

こういう時はたいてい音楽などを聞きながら、リラックスしているものですが、
アフィリエイターのサイトをみているときに、ある音楽が流れてきました。

そして「六畳一間のドン・キホーテ」と流れてきた歌詞に
詐欺師アフィリエイター」が妙にしっくりときました。


六畳一間のドン・キホーテとは


中島美嘉さんの『僕が死のうと思ったのは』の歌詞に「六畳一間のドン・キホーテ」と、あります。
まずは曲を聴いてみてください。
下記の記事の一曲目です。
→ あなたのような人が生きてる世界に少し期待するよ

歌詞の「六畳一間のドン・キホーテ」の意味については、
そのままの意味なのですが、六畳一間にいる空想的理想主義者のことを想像しました。
空想的理想主義者=ドン・キホーテ型
理想を追い求めるあまり、分別に欠けたり、誇大妄想に陥ったりする性格。ツルゲーネフにより立てられた概念。⇔ハムレット型。


なぜ詐欺師アフィリエイターが妙にしっくりときたのか


みなさんも聴いてわかったと思いますが、下記の歌詞を思い出してください。
パソコンの薄明かり 上階の部屋の生活音
インターフォンのチャイムの音 耳を塞ぐ鳥かごの少年
見えない敵と戦ってる 六畳一間のドンキホーテ
ゴールはどうせ醜いものさ

まず六畳一間でパソコンに向かって、カタカタと何かをやっている人が浮かんできます。
そして周りの人が接触を図ろうとすると、何と戦っているのかわからないけど世界を閉ざしてしまいます。
そんな一人の世界、六畳一間にいる空想的理想主義者の描くゴールは醜いもの…と、解釈しました。

六畳一間で考えた空想的理想など、自分だけがいいと思い込んでいることに過ぎません。
周りからみると、そこには異常性があり、社会的にも受け入れられないものなのでしょう。
自分のことだけしか考えない人が周りに受け入れられない社会の現実を描写しているようにも思えます。

たとえば1億円稼いで自由な生活を手に入れた、ネットワークビジネスで友人を被害者にしない…など、
明らかに自分のことだけしか考えていない人のセリフですよね。

いまどき1億円くらいで自由な生活など手に入りませんし、
ネットワークビジネスにをした時点で、その人は詐欺師ですから他人に恨まれます。
人をおとしいれるサイトがはびこっていますが、他人の人生を食いものにするのは許せませんよね。

このようなことを考えながら、詐欺師アフィリエイターのサイトをみていた時に、
この人は「金の亡者=自分さえよければ」だな…自分のことだけしか考えていない人だと感じたので、
「六畳一間のドン・キホーテ」と流れてきた歌詞に
「詐欺師アフィリエイター」が妙にしっくりときたのだと思います。


アフィリエイターはパシリのようなもの仕事ではない


これは詐欺師アフィリエイターに限らず、アフィリエイター全般のことです。
アフィリエイトをしている方、これからはじめる方は考えてみてください。
まず契約書を読む限り、言葉は悪いですが「パシリ」のようなもので、仕事ではありません。

アフィリエイトの契約内容(ホームページ)なども読みましたが広告主が報酬の決定権を持っています。
広告主が認めなければ、成果を上げても報酬がもらえないこともあり、対等でもありません。
悪質な広告主なら、何らかの理由をつけてキャンセルし、報酬を支払わないこともできます。

契約内容を読まないと、この報酬が支払われない(キャンセルされる)理由もわからないと思います。
このように、しっかりと契約内容を確認することも大事ですが、
ネットで書かれているような嘘(情報商材など)にまどわされないことも大事です。


アフィリエイトはお小遣い稼ぎと割り切る


私が思うところ…
アフィリエイトが本業になるまでの期間は個人差が大きく、多くの人が遠く長い道のりになると思います。

理由は、それなりに打ち込む時間やビジネスセンスが要求されること。
そして、アフィリエイトに対する人の意識が「悪いもの」に変化し、
簡単に受け入れられる時代ではなくなっているからです。

そのため、いいサイトをつくっても “ アフィリエイト ” と、わかった途端に敬遠されることが考えられ、
アフィリエイトをしない人は善、アフィリエイトをする人は悪とみている人がいることも考えられます。

ここまでわかればあとは容易に想像がつきます。
アフィリエイトに必死になればなるほど、アフィリエイトに染まり、
またアフィリエイトをしている側の人間になっていきます。

これでは見る人によっては「悪」が色濃くなっていきます。
コミュニティは限定され、歌詞にあった「六畳一間のドンキホーテ」に自らなっていきます。
そんな人生が本当に素晴らしいものなのでしょうか?

私は違うと思うので、お小遣い稼ぎと割り切ることをすすめます。


アフィリエイトに人生をかけない


必死になりすぎると「おぼれる者はワラをもつかむ」という言葉があるくらいです。
詐欺師アフィリエイターの言葉にダマされ、人生が狂う人もいるはずです。
先の契約の話から、パシリのようなもので、対等に取り組む仕事ではないこともわかっています。

アフィリエイトに必死になって人生をかけると、
そのうちダマしダマされの世界におちいり、最後には恨み辛みしかなくなっていくことも考えられます。
そんな人生は嫌だと思いませんか?

まだブログを書いて間もないですが、私が確信したことは、
人はリアルなコミュニケーションの中でこそ、本物を見抜く力がつけられるようになると感じました。
これからネットもリアルに近づいていくと思いますが、まだ本物うんぬんとか、そういった話は懐疑的です。

ネットの意見より、隣の人の体験談のほうが本物として受け入れられるような感じがしています。
言い換えれば、まだ言い回しと言葉遊びが重視されているのが、ネットの世界だと感じています。

本物とニセモノが混在するネットの世界で本当とウソが見分けらない人は、
人生をかけてアフィリエイトに取り組むなど、それ相応の理由や覚悟がない限りやめておくことです。

アフィリエイトは、お小遣い稼ぎ程度で考えるのが賢い人だと思います。


まとめ


ネットにいる詐欺師は、ネットの可能性とか、自由な生活とか…いろいろとあおりますが、
私は、ネットは利用者が自分の可能性を広げていく道具と考えているので、
自らが検証して得た経験と、その分析によってしか可能性は広がっていかないと考えています。

このように実践を重視しているため、妄想や空想が苦手です。
そのせいもあって、ついつい今回の記事のようなことを考えてしまったのだと思います。
悪気などまったくないので、アフィリエイターのみなさんは気を悪くしないでください。

最後までとりとめのない話になってしまいましたが、
アフィリエイターのサイトをチェックしていて流れてきた
「六畳一間のドン・キホーテ」に「アフィリエイター」が妙にしっくりときたという話でした。

アフィリエイトをお小遣い稼ぎ程度で考えられる人は、下記の記事もお読みください。
→ 初心者が自由に小遣いを稼ぐためのアフィリエイトノウハウ集


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